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「足底腱膜炎」の症状と原因

谷川英徳

更新日:2020年11月8日

今回は「足底腱膜炎」についての記事を監修させていただきました。


足底腱膜炎は踵の下の部分に痛みが起こる病気で、クッション性の少ない靴を履いて歩くと起こりやすいです。レントゲンの検査を行うと、踵の骨にトゲのようなもの(骨刺と言います)が見えることがあります。


治療はマラソンシューズの初心者用などクッションの良い靴を履くことをお勧めしています。なかなか症状が改善しない患者さんには、注射やリハビリも行っておりますので、お気軽に整形外科へご相談ください。


タイトルは「かかと・足の裏の痛み、足底腱膜炎(足底筋膜炎)かも?特徴的な症状と原因」です。以下の記事をご覧ください。




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